ARCHIVE  ENTRY  COMMENT  TRACKBACK  CATEGORY  RECOMMEND  LINK  PROFILE  OTHERS
<< May 2018 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
<< 福寿草の里 | main | 強風吹く梅林 >>
2018.02.27 Tuesday

地獄谷野猿公苑

地獄谷野猿公苑

 

凍結した雪道を

ゆっくりゆっくり30分ほど歩いて

温泉に入る野生のサル・スノーモンキーに

会いに行きました。

前日の夕方にはチラチラ雪が舞っていたので

ずごく期待が膨らんでいましたが

でもこの朝は冬にしては暖かな日となりました。

 

お山からサルたちが降りてきて

温泉の周りに集まってきましたが

なかなかお湯には浸りません。

観光客に囲まれても

のんびり毛繕いなどしています。

 

IMG_1940.jpg800.jpg

 

IMG_1918.jpg●.jpg800.jpg

 

IMG_1708.JPG●.jpg800.jpg

 

IMG_1737.jpg800.jpg

 

IMG_1730.JPG●.jpg1.jpg800.jpg

 

長野県・地獄谷野猿公苑にて

 

にほんブログ村に参加しています。

 

にほんブログ村 写真ブログ デジタル一眼(Canon)へ
にほんブログ村

コメント
すみれさん

こんばんは〜

わあ〜
ここは外国人観光客にも
凄く人気の場所でしたね

凍った道を歩いての撮影
お疲れ様でした


綺麗なお写真ばかり
手持ち撮影・・ですよね
流石すみれさんですね!

可愛い親子のお猿さん
ほっこり癒されますね

ピョンとしぶきも飛んで
動くもの大好きなすみれさん
お上手ですね〜

長野までいらしたのですね
神奈川にも是非
  • hanahana
  • 2018.03.01 Thursday 21:10
hanahanaさん こんばんは。

こちらを朝5時に出発して長野まで車で8時間!
地獄谷野猿公苑までは本当に遠かった〜♪

翌朝いちばんにおサルに会いに行きましたが
あいにくと暖かい日でなかなか温泉に入ってくれません。

湯気の向こうで真っ赤なお顔で
のんびり目を閉じている
おサルさんを・・・と思っていたのに〜♪

外国観光客のほうがおサルさんよりも多かったですよ。
またいつかご一緒にね〜(^^♪
  • すみれ
  • 2018.03.01 Thursday 23:39
こんばんは
久しぶりのコメントです。
8時間ですか!
長時間の車中、お疲れ様でした。
すみれさんの作品は色がとても綺麗です。
ホワイトバランスや露出の判断がベストなのかな。
5枚、どれも好きです。
長野はいい場所です。
私も春頃、新緑を見に行こうかな。
  • まさやん
  • 2018.03.02 Friday 18:44
まさやんさん こんばんは
お久しぶりです。

写真先輩の仲間と4人で出かけました。
途中ナビの誤りで少しロスがあり
長時間の長野への道のりでした。

温泉の湯けむりで少し白くなっています。
雪がちらついてくれたら最高なのに・・・
おサルさんたちも待てども待てども
温泉に浸ってくれなくて・・・
パンフレットにあるような写真は無理でした(笑)

身に余る嬉しいコメントをありがとうございます。
まさやんさんのお写真待っていますよ〜(^^♪
  • すみれ
  • 2018.03.02 Friday 23:58
すみれさんへ
長野に行かれたんですね。
8時間もかかったのですね。
東京からも車だと長野って意外と遠いです。
ここは有名なところですね。
新聞にも載っていました。
何年か前、この近くの温泉まで行って、宿の人に近くに猿が温泉入るところがあるんですよ、と紹介されたのに、行かなかったんです。
こんなに有名な場所なら行けば良かったと後悔しています。
  • カンコ
  • 2018.03.03 Saturday 06:35
カンコさん
野猿公苑の近くまで行かれたそうなのに
もったいないことをしましたね〜。(^^♪
前から行きたいと思っていましたので
このたび先輩からのお誘いでチャンス!とばかり
同行させていただきました。
雪の降る頃がよさそうですよ。
寒い日がおサルさんも温泉に入る機会が多いでしょうね。
今回はあまり浸ってくれませんでしたので
また来年挑戦しようということに・・・
それまで元気でいられるかどうか・・・が問題ですけど(*_*)
いつもありがとうございます。
  • すみれ
  • 2018.03.04 Sunday 23:03
コメントする








 
この記事のトラックバックURL
トラックバック
Powered by
30days Album